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ようこそ、佐東接骨院のホームページへ。

患者様が何でも話していただけるような雰囲気を作るようにスタッフ共々努力しております。
「痛み」を取り除くには、私ども施術者でけでなく患者様との協力によって、より早く、確実に治癒に近づきます。
当医院は人間が持っている本来の機能を最大限に活用した治療を行います。佐東式バランス療法もその一つで、日々の生活で体のバランスを保つ事で根本から治療する事を目指しています。

assoc.satoとは

 湯河原の「佐東接骨院」と「おおみち接骨院」のグループ名で、よりその時代に合った治療法、接骨学を学ぶことを目的としたものです。各地の形態特色により、患者様の年齢層や損傷の違いもあり、多くの症例を経験できるメリットがあります。そこで各接骨院が連合し切磋琢磨しております。毎日、その日の診療のチェック、今後の方針など話し合いをしております。そこで私たちのさらなる技術のみならず、人間的にも向上することを願い設立したものです。
 私は、約10年間に渡り学生、及び修行時代を過ごし、1981年に現在の場所に「佐東接骨院」を開業いたしました。その間多くの研修者が門戸をたたき、日本各地で開業、院長、技術者として活躍しております。

佐東接骨院、おおみち接骨院を訪れる方は地元の湯河原町、真鶴町、熱海市だけでなく伊東市、三島市、小田原市、箱根町、南足柄市、大井町、中井町、松田町、開成町、山北町、秦野市、大磯町、二宮町、平塚市など遠くから来られています。

応急処置 asiors「足折れそう」  

 
  • 「あ」**上げる。患部を心臓と同じくらいの高さにします。内出血を防ぎ、痛みを緩和します。
  • 「し」**静かに安静にします。必要なら固定もします。
  • 「お」**押さえます。出血、腫れがあるときには、包帯や布などで患部を圧迫したりテーピングをすることもあります。 
  • 「れ」**冷却、冷やすことで腫れ、出血、痛みを軽減します。
  • 「そう」*そうっと安全な場所に移動します
怪我は何時するか分かりません。上記の応急処置法を頭の片隅においておくだけでいざというときにあわてず、正しい処置ができます。

お知らせ

コロナウイルスに負けないために往療します

動けない方が痛みを新たに生じることもあります。

そんな時には当院グループにご相談ください。

私たちは、患者様の立場に立ち、ご相談施療をさせていただきます。

2020年5月15日